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4/18シスター・キンニェムとオラクルリーディングの夕べ
4/18(土)夜、プラムヴィレッジスタイルのオラクルリーディングをオンラインで開催します。
pvjapantourcommitt
4月11日読了時間: 1分


4/23、広島で来日ツアー2イベント決定
いよいよ始まる2026年のプラムヴィレッジ来日ツアー。4/23(木)に広島で2つのイベントを行うことが決まりました。
原爆投下から80年の今年、改めて平和のためのマインドフルネスを考えます。
tnh sangha
4月5日読了時間: 2分


名古屋大学准教授 長山智香子さんの6つの問答/4/27「AI時代における人間的創造性:マインドフルネスの視点から」
同ブログにご寄稿の共同企画者の齊藤弘久さんに引き続き、名古屋大学でのイベントのもう一人の共同企画者で、当日の司会・問題提起者の長山智香子さん(名古屋大学大学院人文学研究科超域人文学繋メディア文化社会論准教授)によるイベントに向けた寄稿文です。
「なぜプラムヴィレッジなのか?」を問い直し、企画の意義を問答形式で語っていただきました。
pvjapantourcommitt
4月1日読了時間: 4分


名古屋大学教授 齊藤弘久さんからの問題提起 /4/27「AI時代における人間的創造性:マインドフルネスの視点から」
2026年4月27日(月)名古屋大学 Idea Stoaにてプラムヴィレッジ僧侶を招いてイベントを行います。
急激に変化するこのAI時代に、私たち人間に問われていることは何でしょうか?
イベント開催に向けた、共同企画者の齊藤弘久さん(名古屋大学未来社会創造機構Future Society Studio)からの問題提起です。
pvjapantourcommitt
3月30日読了時間: 3分


ティク・ナット・ハン師著書『呼吸する学校ーー先生と生徒のマインドフルネスを育み、学び場にエネルギーをもたらす』 2026年5月に出版
サンガワークで生まれたティク・ナット・ハン師著の翻訳本がいよいよ2026年5月に出版されます! 5年以上の歳月をかけて実った一冊 ティク・ナット・ハン師は、「21世紀のブッダはサンガである」という言葉を遺されました。一人で頑張るのではなく、仲間と共に支え合い、実践を深めていくエネルギーこそが、私たちの日常を豊かにしていくのです。 そのサンガの実践として生まれたタイ(ベトナム語で先生の意。ティク・ナット・ハン師のこと)の著書である一冊の日本語翻訳本 『呼吸する学校ーー先生と生徒のマインドフルネスを育み、学び場にエネルギーをもたらす』 (原題:『Happy Teachers Change the World』)が2026年5月に英治出版から発売されます。 この本の翻訳は、単なる作業ではありませんでした。2018年にフランス・プラムヴィレッジ僧院で教育者リトリートでこの本に出会った、神久実子さん、佐野和之さん、大類隆博さんの3人から「この本を日本の先生や子どもに関わる方々に届けたい」という思いが生まれました。そして、2021年から、神久実子さんの英訳を
pvjapantourcommitt
3月22日読了時間: 5分
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